サンシャイングループ 広報部 チョコボ課

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CS・POG会 2月2週予告及び2月3週予告

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カイチュー「なかなか暖かくならないねえ…」
キングダム「そうだな、先週は小倉が雪で順延したし、なかなか自然の勢いはすさまじいな」
ドラン「全人馬、無事で回って欲しいよ」
キングダム「さて、今週で冬競馬がひと段落、ここまでの経過だが…」
1位 サンシャイン陣営 9765pt
2位 ぴくた陣営    7185pt(-2580)
3位 ザック陣営    4625pt(-5140)
4位 ガミネ陣営    4330pt(-5435)
5位 ショコラート陣営 3375pt(-6390)
キングダム「…とまあ、未だ混戦模様が続いているわけだが…」
カイチュー「よく言えば面白い、悪く言うとなかなか今年の注目馬を出せていけなかったね」
ドラン「そんな中、サトノソルタスが共同通信杯2着で本賞金獲得。クラシックに繋いだよ」
キングダム「レッドレグナントも今春復帰予定だし、逆転はありえそうだな」
ドラン「そんな中、今週はどんな走りを見せてくれるのか?」
キングダム「是非、注目だぞ」

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# by sato1989smtv | 2018-02-16 21:33

CS・POG会2月1週の結果及び2月2週予告

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カイチュー「先週の結果です。僕らの陣営2着10回目ですって。10回」
キングダム「この時期としてさすがに多すぎるよな…。それでも連対率が高いので首位キープしたな」
ドラン「逆に言うと、重賞1つ獲るだけでも大きく迫れる可能性がある今年度の戦いなわけだ」
カイチュー「今週の出走馬ってどんな感じ?」
キングダム「じゃあ今週は俺が紹介していこう。今週3日開催なんだ」
ドラン「土曜が京都・小倉。日曜が東京・京都。月曜が東京・小倉という感じだね」
キングダム「ああ。その3日間いずれも出走馬がいる予定だ」
カイチュー「注目馬はどんな感じ?」
キングダム「そうだな。まずウチからレッドベルローズ。フェアリーSで追い込んで3着。
抽選を突破して2度目の重賞挑戦。桜花賞圏内に入る為にラストチャンスといった感じだ」
カイチュー「先週のグローリーも2着で加算したけど、皐月賞微妙な感じだしね…」
キングダム「もう1頭、サトノソルタス、これはドランに紹介してもらおう」
ドラン「マイルCSを勝ったサダムパテックの弟で、新馬戦接戦で勝利。2着馬も
その次勝ち上がって500万でも目処。ここが試金石といった感じだな」
キングダム「名手ムーア騎手を背に、実績上位馬にどれだけ魅せるかポイントだな。
この他、500万クラスにもどって切れ味を見せれるかどうかのエントシャイデン、
勝ちきれないが2着2回の実績をもつスーブレットが挑戦だ」
カイチュー「5陣営で初の1万点超えなるか、お楽しみに!」



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# by sato1989smtv | 2018-02-10 12:08 | 休憩室

POG1月の結果報告及び2月1週の予告

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カイチュー「寒いねぇ…こんな時ゆっくり休むのがいいよね…」
キングダム「なにが休むのがいい、だ。先週休んでただろうが」
カイチュー「だって日本各地で大雪降ってるんだよ? こんな時って温泉つかってゆっくりしたいでしょ」
キングダム「有力馬とか休んでる馬もいるが、3歳馬の中でも寒さに耐えて走る馬もいるんだぞ?」
???「そうだ。だから相変わらずお前頼りないって言われるんだよ?」
カイチュー「む…その声…3.4年前に聞いたことあるな…まさか…」
キングダム「そのまさか、だ。3年前、初開催となったCS・POG会のぴくた陣営の応援団長でもあった…」
ドラン「ドランデューオです、久しぶりだね、お二方」
キングダム「久しぶりだな。あれからぴくた陣営躍進してるな」
ドラン「そうだね。こないだの青い鳥杯も良い走りしてくれたから良かったよ」
カイチュー「じゃあ、今週のゲスト、ドランと一緒に紹介していくよ!」
ドラン「先週紹介できてなかったがトーセンブレイヴが出走。3着に入り着実にポイントを取ったぞ」
カイチュー「先々週ロードHC期待のオールフォーラヴが1着。ガミネ陣営が4位に浮上したよ」
ドラン「そして、今週サトノダイヤモンドが勝ったきさらぎ賞が行われるな」
カイチュー「直接対決だからね。関東馬ながら果敢に挑むグローリーヴェイズが陣営出走馬だよ」
ドラン「ガミネ陣営からアルアインの全弟になるダノンマジェスティなどが出走予定だな」
カイチュー「相手も小粒ながら、重賞実績があるカツジもいるし、なかなかそう簡単にいかないね」
ドラン「ここで勝つと皐月賞、そしてダービーの可能性も高くなるからな。注目だぞ」
キングダム「この他ショコラート陣営がアドマイヤキングを関東遠征させてるぞ」
三羽「是非、お楽しみに!」

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# by sato1989smtv | 2018-02-03 21:29 | 休憩室

青い鳥杯1R回顧「チョコスタの歴史に、また1ページ」

※記事には主観が多数入っております。その点ご了承ください。

もう大会そのものが終盤戦に突入していますが、1Rからしっかり
回顧していきたいと思います。その前に、私の1R予想を。

予想
ヴァニッシュフロウ
アビスフィアー
▲ドレイングレイス

展開予想
ドレイングレイスとアビスフィアー、ヴァニッシュフロウが先行争いすると予想。アビスフィアーが先行有利も前に
出て行けるかどうか。後方勢は少なくともコーナーあたりで集団にどれだけ追いつくかが上位進出のカギ。
上位陣先行勢固めもありそうだが…。

回顧
まず、こちらの2枚をご覧ください。
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大体経験ある方なら分かるかもしれませんが、どんなに先行力ある羽も自在性によって外に行ってしまう現象
があります。これはスタート時に大きく前に出られると起きる現象で、グラビデ加味のみですが、
ドレイングレイスが自在113
ミュルグレスが自在140
という差によって、生まれた現象です。これによって内が大きく空いたヴァニッシュフロウが
すんなり前に出ることができたわけです。アビスフィアーも詰めましたが、届かず。

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私として言うなら、この仕掛け時に印の隙間に入りたかったですね。あれが上手くいってたら…という部分が
ありましたが、最内枠でインコースとれてない時点で仕方ない話なのかもしれませんが、ちょっと残念でしたね。

結構早い仕掛けの羽が多かったせいか、仕掛けを遅らせた羽が上位独占となりました。
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結局先ほどの隙間を上手く使えたのが2着に入ったパープラウド、一時は抜け出したか?
に見えたんですが、最後は勝ち羽の直線一気に屈した形となりました。

勝ったアシェディスは直線こそ先行して抜け出した羽達に進路をなくされながらも、
冷静に抜いていき、勝ちをもぎとりました。遅い仕掛けだったのでコーナーでそれほど
ロスしなかったのも大きかったかと思います。ちょっとこういう形は予想してなかったですね…。

3着のヴァニッシュフロウは展開がよかったとは言え、さすがタイトルホルダー的な
走りをみせてくれました。自らの役割をきっちりとこなした結果とも考えます。

残念だったのが11着となってしまったコウリュウでしたね…。エリーゼ同様、
上手く内にもぐりこめたら上位争いまで…と思ったんですが、大きく外へ…
残り200で脚が一杯になり、最終的に後方の羽に抜かれてしまいました。
なかなかコーナー2つだと距離的にも詰めきれないから難しいですね…

1R 王宮ラウンド 結果
1着-アシェディス
2着-パープラウド
3着◎ヴァニッシュフロウ

2Rは遺跡ラウンドです。ここも直線が長い分どうか、次回に続きます。

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# by sato1989smtv | 2018-01-25 11:28 | 研究室

青い鳥杯出場についてのお知らせ

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最後にこの羽が発表された時、「なぜここにいるのか?」
結構の人がそう感じたかもしれません。
去る2017年の春、私は言いました。「引退する」と。
周りにもそう言ってきましたし、確実に履行する為にやってきた…つもりでした。
ですので、前に同じ主催者の方が行ったCHOCOBO VOLTEXにも参戦しませんでしたし、
チョコスタの関係もPOGが大勢を占める形となりました。全ては区切りをつける為。

でもCHOCOBO VOLTEXの出走羽紹介を見ていた時、感じた事がありました。
それはEXPERTクラスのスターさんの羽「マツリスキサンダー」のオーナーコメント。
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「せっかくの気持ち、無駄にしたくはありません。」
この部分がかなり私の心をさらに動かしたような気がします。
否定的な意見を述べる方もいると思います。でも、それを覚悟の上での出走決定です。
もちろん厳しいメンツが揃いましたが、よろしくお願いいたします。
まあ、上記画像にも出てますが、とりあえず我が出走羽をご紹介いたします。
ナスノエリーゼ
てせキヂアス オヅぃヂヂめ ヅきさるぶ ヅほガだぜぐ シはホにビヅ ヅきけこぃ
先:89 長:77 瞬:152 持:81 底:68 自:153 加:140 HP:144 A3:127 周:なし 温:なし 祭:15
…まあこのような羽です。ベストトゥベストならもしや…という部分があるなら上位進出ありえるかな、と。

相手となる陣営の各羽もご紹介しておきたいと思います。
まずパープラウド
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紫羽なので-2で合計-3という形となりました。瞬がやや強めにかかる羽で、スターさんのデータから見るに
瞬159+6(グラビデ分)+5(得意回り)=170~175(寒差分)と加131+6+5+10(祭分)=152~157
という形となります。この分について問題ないと思いますが、難しいのが先行が全体平均に近い事。
12羽平均の先行力が104.58…なので、これがどうでるか。なかなか展開に左右されやすい羽になりそうですね…。

続いてドレイングレイス
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こちらも灰色での羽出走の為、合計-2となります。
固有能力が先144と瞬150の先瞬型で、瞬が150+4+5=159となります。
加速も祭補正で125ですが、同じ型がいるのがどうでしょうかね…。
それと比較するなら自在がないのが気がかりでしょうか。

続きましてミュルグレス
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でこぼさんが送り込んだ2羽の1羽目、どちらかというとウチとタイプが似ているんですよね。
先行88(エリーゼ89)瞬169(152)加141(140)とA3は瞬を除くとほぼ似ている羽です。
瞬がエリーゼより高い分対等勝負に持ち込まれると有利な面があります。
ただ自在はエリーゼの方が高い分前に行く事が厳しい面があります。
枠の内外によってこの羽とたびたび激突する可能性もありそうです。

続きまして、ディオーネ
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+8の為能力から16引かれるとしても、瞬153、加159という形で良い脚を使える羽ですね。
ミュルグレスと違い加が瞬より高い分よりスパートがより良い形になるなら怖い羽だと思います。
同じ型がミュルグレスを含め思った以上に多いので、その位置取りによって変わってくるかな、と。
最初の外枠(おそらく11番からですが)がどうでるのか。なるべくロスなく仕掛けたいところです。

続いて、コウリュウ
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いやあ…すごい羽ですねぇ…w もしかしたらこういった羽いるんじゃないかと思いましたが、
これだけの羽を見るとなかなか面白いメンツが揃ったな…と思います。
瞬がグラビデ加味で178、加速も177なので、グラビデ加味すると両方とも全羽中1位(瞬は1位タイ)となります。
いかんせん先行が43というのが圧倒的に低い形なので、良い位置取りとなりにくいかもしれませんが、
集団から1つ後ろの形で見れたら圧倒的なスピードで他羽を交わす能力をもつでしょう。

続いてアシェディス
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アシェディスっていう羽名を聞いたときに2013年のフレッシュオールスターGP3のアシェヴァスという
羽がいたことを思い出しました。あれからも5年近くも経つんですねぇ…。
コウリュウほどの形でないものの、生粋の追い込み羽で瞬の1位タイのもう1羽です。
加速がグラビデ加味で159なので、全体の3位ですので、良い脚を使えそうです。

続いて、ヴァニッシュフロウ
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この主催者の前大会「CHOCOVOLTEX」のNORMALクラス優勝羽。
先自の高さで安定感を引き出しましたが、今回Gが+2加算というのもあり、少し減らす形です。
それを加味しても自在148(左右つきらしいので153ですが)は上位クラスです。
2冠を達成してもおかしくない羽だと思いますが、先自底全てが活かせるなら、という感じでしょうか。

続いて、アイゼンシュトラーセ
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先に挙げたミュルグレスがナスノエリーゼに似ている、と言いましたが、それにさらに近いのがこの羽。
先が87(ミュルグレス88)、瞬がグラビデ加味で172(173)、加が141(145)とほぼ似ています。
思った以上に追い込み羽が多いのが気がかりなものの、この脚があるなら一気に突き抜けても
おかしくないですね。決して侮れない1羽だと思います。

残りの紹介羽もあと3羽となりました。
では、オルクレアティフの紹介です。
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2013年に行われましたフレッシュオールスターGP3に出場した4歳ながらベテラン風の感じすらある羽です。
全ての中で最も高いA3で基本G+11がありますが、金羽で-4軽量なので+7となっての出走です。
先以外に-14の能力押し下げがかかってしまいますが、先行122なら逃げ羽となれる形ですので、前目から
そのスピードを活かしたいところです。自在が100台後半にまで落ちてしまうのがネックですが…。

続いてシャイニィローグ
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シャイニィ…と見て思い出したのEXが「Chocobo Combat S」当時珍しいタッグ戦でした。
あの時の出走羽シャイニィサーティも金羽だったなぁ…。
基本+4ですが、持底の高さと金軽減を最大限に活かし-4という出走となりました。
加速が基本157なので165となり、コウリュウに続く加速2位です。
先行力順位が5位なので、良い位置につけながら一気に先行抜出を図りたいところですね。

最後にアビスフィアー
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ともかく特筆すべき先行力が持ち味。このメンツでこの羽ならどこでも先行できる能力をもっているでしょうね。
その分瞬加を抑えている為、先行して最後の最後まで脚を溜めて直線に再び再浮上、という方が底力をプラス
できるので、悪くないと思います。安定して点数がとれるでしょうし、同タイプがそれほどいなかったのも
味方につけれると思います。侮れない1羽ですね。

そこで、私の大会開催前の優勝予想ですが…。

アシェディス
コウリュウと悩みましたが、メンバーが思ったより平均先行力が低かったのでこちらを本命にしました
アビスフィアー
争える先行勢がいない分、安定感が良く出ると思います。今回の大会条件に最も合う羽とも考えてます。
ヴァニッシュフロウ
同じく安定感で決して無視できない存在だと思います。前大会より少し負担増えた分少し印を下げて。
コウリュウ
スピード感があるのですが、コーナー2つがあるレースが2レースあり、そこでの着順がカギ。
シャイニィローグ
負担軽減を存分に活かしてる羽。加速で大外回らなかったら勝算充分。

…とまあ、これだけ長く書いている間に2レースもあがってる状況です。
どんどん回顧を書かないと追いつかないかもしれませんね。
皆様、よろしくお願いいたします。

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# by sato1989smtv | 2018-01-20 18:45

チョコスタの広報活動を主にしています。


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